|
21世紀初頭、ステーキ食べ放題1.2kgで相討ち、次の日仕事をリタイヤした---。
MAST特約店ベストライフの大庭です。ヽ( `・ω・)ノフォォォォ
前回はIHクッキングヒーターを怪説させて頂きました。
今回は、夜お湯を沸かしてお昼に使う給湯システム エコキュートについて。
その特徴は・・・・・
(1)安い夜の電気でお湯を沸かして貯水
(2)CO2の排出量が減る
(3)貯水のため、災害時の生活用水に利用可能
(1)は電力会社との契約を割安な夜間中心にすることで、月額平均1000円のコストで給湯代がまかなえるというモノ。
(2)は空気の熱を集めて沸かすエコキュートは、燃焼式給湯器に比べて50%もCO2を削減するそうです。
(3)家族4人の家庭なら、370㍑は貯水できるそうで、3日分の生活用水の備えになるそうです。
家庭で消費される電力の34%が給湯だそうです。(照明、家電製品40%、暖房24%)
家電製品の省エネ化、住宅の高気密、高断熱化が進む中で、給湯関係はまだまだ省エネが足らないそうなので、エコキュートが広まればCO2の排出低減に効果があるかもしれません。
IHにエコキュートの給湯システム、ソーラーシステムなどを組み合わせれば、電気代いらずの生活もできるかもしれないかもしれません。ド━(゚Д゚)9m━ ン !!!
積水ハウスも東京電力と二人三脚で広めておりますので、ご興味のある方は是非お問合わせ下さい。
詳しくはコチラ (´・ω・`)つ TEL:0120-432-910 TEPCO東京
それでは今日はこのへんで。(´・ω・`)ノシ
|